顔画像|マダムシンコ社長の年齢などwikiプロフ!学歴経歴も!元韓国籍だった?!

洋菓子店「マダムシンコ」の従業員が、求人サイトと実際の給料が大きく違うことをめぐって裁判を起こしていることが発覚!

いったい、「マダムシンコ」の社長・川村信子さんとはどんな方なのでしょうか?

今回は

  • マダムシンコ社長の社長の経歴や年齢は?
  • 顔画像は?

について、調査していきたいと思います!

顔画像|マダムシンコ社長の年齢などwikiプロフ!

川村信子

「マダムシンコ」社長・川村信子さんの経歴や年齢などプロフィールはこちら!

  • 名前:川村 信子
  • 生年月日:1951年12月14日
  • 年齢:70歳
  • 出身地:島根県太田市
  • 職業:実業家

「マダムシンコ」の社長は、「川村信子(かわむらしんこ)」さんと言います。

「マダムシンコ」という名前は、自身の別名のよう!

かつて銀座でNo.1ホステスになった経験ももつ川村信子さん。

「マダムシンコ」と呼ぶにふさわしいくらいに派手!

川村信子

派手すぎて、大阪では知らない人はいないようです。

川村信子さんの経歴も、次で詳しく見ていきましょう!

川村信子の経歴は?

川村信子

「マダムシンコ」社長・川村信子さんの経歴はこちら。

  1. 18歳ごろから不動産業、高級クラブ、貴金属などの販売を開始
  2. 21歳の時、母親が用意してくれた50万円で喫茶店を開業
  3. 26歳で大阪・北新地に高級クラブをオープン
  4. 37歳で上京し、4か月で銀座No.1ホステスになる その9か月後に独立し、銀座にクラブ「銀座クラブ信子」をオープン(46歳の時バブル崩壊により閉店)
  5. 1999年のとき大阪府高槻市に「焼肉かうかう倶楽部」をオープン(後に『株式会社カウカウフードシステム』を設立)
  6. 2006年11月に大阪府箕面市に洋菓子店「マダムシンコ」オープン
  7. 2011年に自身の反省を綴った自叙伝『やまない雨はない』を発売

まさに激動の人生といった感じですね…!

就職などはせず、今まで実業家一筋で生きてきた川村信子さん。

「マダムシンコ」の前は焼肉店、クラブを経営していたなんて意外ですね!

川村信子

焼肉屋が放火で全焼してしまった際…

人生の活路を見出したい

と考えた川村信子さん、子供の頃憧れだったバウムクーヘンのお店「マダムシンコ」を開業。

元銀座のママなだけあって、マダムシンコでは接客にも重きを置いているのだとか!

店舗の見回りでは、ついつい体が動いてしまう。一通り見て回ったら、夫の運転で次の店舗へ。マダムシンコは元銀座のママだけあって、接客を徹底指導。

引用:フジテレビ

実際の給料と求人の給料が違うのは問題ですが、社員育成には熱を注いでいるようです。

川村信子の出身中学や高校など学歴は?

川村信子

川村信子さんの出身中学や高校などの学歴の情報は、残念ながら情報がありませんでした!

ずっと大阪で暮らしていた川村信子さん、おそらく中学や高校も大阪府内のどこかだと思われます。

18歳で不動産業、高級クラブ、貴金属などの販売を経験しているということもあり…

大学には進学せず、就職したのでしょう!

川村信子は元韓国籍で在日2世だった!

川村信子

川村信子さん、実は元韓国籍で在日2世なんだとか!

川村信子は島根県で韓国人の両親の元、在日2世として生まれた。
父の仕事が起動に乗り、10歳で大阪へ。

引用:フジテレビ

両親とも韓国人で、お父さんの仕事が軌道に乗ったことで、10歳の時に大阪に移り住んだのだとか!

しかし、川村信子さんは韓国人というだけでひどいいじめを受け…

大変な思いをしたようです。

川村信子

その悔しさがバネになったのか?

接客の才能を生かし、焼肉屋や洋菓子店を成功させるまでに!

川村信子さんのこれからの活躍がますます楽しみですね。